特徴
羅盤とは
風水を看る際に
方位を測るコンパスだが
そこには太極、両儀、四象、八卦などの
森羅万象を象徴する符号が配されており
鎮宅光明(家を災禍から護る)
避凶化吉(災い転じて福となす)
などの靈験があるとされており
陽宅では神檀に祀り場の靈力を高めるために
使用したり
陰宅では埋葬の際に遺骨と一緒に埋めて使用する。
八卦祖師(伏羲)が考案した先天八卦と
文王の考案した後天八卦は
あらゆる凶作用を解くとされており
窓から見えるの殺気を放つ
電波塔、鋭利な建物、高速道路、教会、病院、警察署、ガソリンスタンド、処刑場跡、刑務所、墓場、方位避け、または玄空風水の二黒と三碧の鬥牛煞(木剋土)の
32or23の凶作用を鎮める際に使用します。
※羅盤はメーカーの廃盤などの関係から形状が多少異なることがございます。
あらかじめご了承ください。
サイズ 6僉6